Executive幹部紹介

鈴木 直道Suzuki Naomichi
COO(Chief Operating Officer)

1986年東京都出身。
現役のラテンミュージシャンである父親の影響を受け、青春時代は音楽に没頭。
東京都内でプロの演奏家として活動。
諸事情により音楽の道から離れ、東京のIT会社に就職。
2010年に現代表の二宮と出会い、ウォンズに入社。愛媛に移住。

入社当初はコールセンター事業部のマネージャーを経験した後に、事業部長を務める。
その後、戦略企画室に所属し、2017年よりCOOとして着任。

企画会社。
他の業種の方々にも同じことが言えますが、誰もが出来る仕事ではありません。

私達は、創業から「IT」という軸をベースに様々な経験を積み、成果を着実に挙げてきました。
IT分野の発達とともに、社会は目まぐるしいスピードで変わってきています。商品やサービスは時代の機微な変化に合わせて、進化しています。ただ、その中で変わらないと思うのが「企画力」です。ゼロからイチに変える瞬間、ワクワクする瞬間をお客様に提供する。それこそが私達がやり甲斐を感じる瞬間です。

愛媛から日本を。愛媛から世界へ。
私達は、過去のノウハウをもとに全ての集大成とも呼べるトータルサービスを皆様に提供していきます。

松崎 学Matsuzaki Manabu
コールセンター事業部長

1969年大阪府生まれ。
1993年、立命館大学経営学部卒業後、株式会社日本旅行に入社。堺支店で法人営業に従事。33歳の時、松山支店に赴任。
2004年、株式会社ベネフィット・ワンに入社。松山オペレーションセンターにてコールセンターSVを経験した後、最大500名規模のセンター運営責任者を約10年間、務める。
2017年、株式会社ウォンズに入社、コールセンター事業部長として着任。

WONSは、変化し続けます。
今の情報社会では一瞬でも油断すると時代の変化から取り残されてしまいます。そんな猛スピードで変化するニーズを一早くキャッチし、マッチングの架け橋となるのがWONSの役目です。
コールセンター事業も例外ではありません。お客様の質問内容も時代とともに変化していきます。パソコン・モバイル・スマートフォンのように利用する端末も多様化しています。そんな変化に対し、皆さんが順応できるよう我々WONSスタッフは心強い味方であり続けます。

Outside Adviser社外顧問

宮川 博之Miyagawa Hiroyuki
Corporate Adviser

1979年石川県生まれ。
関西大学卒業後、2002年フューチャーベンチャーキャピタル株式会社に入社。
2004年に愛媛に赴任し、愛媛銀行と設立した「投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2004」を担当。
同ファンドでは11社に投資し、うち愛媛県内6社が上場(1社の社外取締役)・2社が破綻(1社の社外取締役)。
2016年6月にオプティマ・ベンチャーズ株式会社を設立。
愛媛県を拠点にスタートアップや中小中堅企業の成長支援を行う。

大林 良寛Obayashi Yoshihiro
国際弁護士

東京大学法学部卒業、立命館法科大学院修了。
弁護士法人淀屋橋・山上合同入所後、シンガポール国立大学(LL.M.)に留学し、シンガポールの司法試験(Foreign Practitioner Examinations) に日本人として2人目で合格。
2014年4月から、シンガポール、バンコク及びジャカルタの現地法律事務所に出向し、2015年5月に帰国。
一般社団法人日本商事仲裁協会の法律相談(国際契約・国際取引)を担当し、立命館大学法科大学院授業担当講師(英文契約実務)及び関西大学法科大学院非常勤講師(アジア進出企業支援)を務める。
国内外のM&A、倒産、事業再編、知的財産等を主な業務分野とする。

清水 肇Shimizu Hajime
労務士

1992年 清水社会保険労務士事務所設立
2004年 有限会社清水式賃金研究所設立
約300社のお客様の、『いい会社創りのお手伝い』を使命に、全国を飛び回る。
人材の活性化のための賃金評価制度の導入実績は100社を超え日々、経営者と共に悩みながら人事労務問題に奮闘している。

舛田 希仁Masuda Marehiro
税理士

1970年 愛媛県八幡浜市出身
1992年 早稲田大学卒業後、税理士になるべく専門学校の TACに通う
1995年 資格取得後、愛媛県松山市に Uターンし、大伴直永税理士事務所に就職
2005年 恩師である大伴直永氏の死去に伴い独立し現在に至る
学生時代はラグビーに没頭するも、社会人におけるゴルフの必要性の高さを痛感 し、若いうちからゴルフをしておけば良かったと後悔中。