正社員

夢の経営者へ向かって!
ウォンズで新たな市場を創造しながら社会に貢献。

伊藤 将汰 Ito Shota

コールセンター事業部 運営企画室

ビジネス、組織を学ぶことができ、
自分を成長させる場所!

大学時代は世の中の社会の仕組みやお金の流れ、会社の仕組みを知りたいという思いがあり経済や経営の勉強をしてきました。​同時に愛媛コレクションという学生団体を立ち上げ代表として運営をしていました。そこでは、自ら経営者に会いに行きイベントのスポンサー集めを企画したり、企画書と一緒にSNS動画のサンプルを作り動画を発注してもらったりと、大学時代から「組織のトップになり経営したい」という思いが強くありました。​そして就職活動中は東京の企業を中心に見ていましたがウォンズの合同説明会に参加した際、仕事での裁量権が大きいこと、愛媛県にいながら東京のクライアントを中心に仕事ができる環境に惹かれ、自分自身が身を置きたいと感じウォンズに決めました。

今では本当の会社の組織の中で働いているという実感があります。ウォンズは新たな市場を創造しながら社会に貢献できる企業です。そのため新規案件の企画立ち上げからグローバル事業のプロジェクトに携わったりと新卒1年目から様々が業務を任せてもらい成長を実感できる毎日です。これからの目標は仕事を通じてスピーディーに対応できる能力や全体を把握しながらプロジェクトを動かせる力をつけていきたいです。

ON
自分の企画が採用されクライアント様に喜んで頂けた時が一番嬉しいです。実現化へ向けて頑張ります。
経営者を目指して、
二宮社長と交わした約束。

企画を提案するにあたり、日々の最新情報の収集は必要不可欠です。そのため、プライベートな時間を有効活用するように心がけています。特に朝と夜の時間は情報収集をする大事な時間にしています。朝はスマートフォンでニュースをチェックするのが日課となっており、経済や経営の情報はもちろんですが、日々のトレンドなどもしっかりチェックします。そして、仕事が終わり大学時代に活動していたグループをサポートしたり情報交換することもあります。ここで大学の後輩がウォンズに興味を持って訪問してくれることもあり、学生との交流会にも繋がりました。このようなプライベートで得た情報も企画提案や仕事に活用しています。

そして二宮社長から「経営者になるために知識を蓄えることが大切​。30歳になるまでに必ず100冊以上の本を読むこと!知識や語彙力が乏しければ、深みは身につきません」と断言されました。そのため、もともと本を読む習慣はありましたが、もっと読む必要がありました。今も時間を見つけては本を読み知識を深める努力をしています。二宮社長との約束をやり遂げ、30歳になった時には経営者にふさわしい人材になれるよう頑張りたいです。

OFF
携わっているプロジェクトのヒントになりそうな記事は必ずチェックします!毎日の大事な時間です。
夢に向かってWONSと共に歩む!

WONSは大事な基盤を守りながら、時代の変化に合わせて会社も変化し、さらに挑戦している会社だと思います。そのため一緒に働く社員さん、パートさんも一緒になって変化し、挑戦し成長し続けています。私のその一員としてWONSと共に歩み夢に向かって突き進んでいきたいです。

これからWONSで多くの経験を積み、試練や逆境に立ち向かう日があると思います。その一つ一つを自分の成長として乗り越え、人として深みのある経営者になり、世の中の人々へ貢献したいです。

Time scheduleある日のタイムスケジュール

6:00

起床 スマホでニュースチェック

7:30

朝食

8:15

出勤、業務準備

8:46

朝礼

9:00

業務開始、企画書作成

10:00

お客様とSkypeで打ち合わせ

12:00

仲間と昼食に出かける

13:00

業務開始、内定者面談

18:00

業務終了

18:30

帰宅

19:30

夕食

20:30

自由時間 トレンドチェック

24:00

就寝

Recruitment募集職種

新卒採用

募集要項は以下からご確認ください。
説明会・面接につきましてこちらのメールアドレス(ml-saiyou@wons.co.jp)にお問い合わせください。

若手社員の声

     

WONSで働こうと思った理由は?

 

説明会や面談の中で関わった社員の方々に魅力を感じたからです。
また、やりたいことが不明確で、今はいろいろなことに挑戦して、いろいろな経験をしたいということを伝 えると、「100%うちに合うと思う」と言っていただけたことも決め手となりました。

     

会社の魅力は?

 

a helping hand~関わるすべての人へ心遣いと思いやりの手を差し伸べたい~という企業理念が浸透していることです。
社員同士が助けあう関係性が構築されているため、お客様に対して心遣いと思いやりの手を差し伸べることができます。
企業理念が軸として存在しているのはWONSの魅力だと思います。

     

今までで一番達成感のあった業務は?

 

業務を始めた当初は分からない事が多く、お客様の問い合わせに対して、スムーズに対応することが出来ませんでした。しかし、業務を重ねるごとに知識が増え、スムーズな案内ができるようになりました。そして、お客様から「ありがとう」や「また渡部さんにお願いしたい」という言葉をいただいた時にとても達成感がありました。

     

業務で一番大変だったことは?

 

電話越しにスマートフォンやPCの操作方法についてご案内をすることです。
遠隔でお客様が見ている画面を私たちも確認して操作方法についてご案内をすることもあるのですが、口頭のみでも細かく正確に伝える力が大事になります。
たった一つの操作方法でも、お客様によって言い回しや伝え方を変える必要があるということを学びました。

     

ぶっちゃけ感じるウォンズへの不満は?

 

ブースの中の空気がこもる!!

  

WONSで働こうと思った理由は?

 

WONSを初めて知ったのは、知り合いが開催した就職活動イベントでした。
そこで、お話しを聞いたりその後も説明会に何度も参加したりしているうちに「ここで自分が成長できるものがある」と感じ入社しました。

会社の魅力は?

 

一番の社員一人一人の魅力があることです。
業務中で分からないことがあれば管理者や先輩方が親切に教えてくれます。
また、業務終了後でも社員同士が趣味などの話をしたり時にの一緒ご飯にも行ったりします。

今までで一番達成感のあった業務は?

 

お客様の問題を解決できたとき、「あなたさまのおかげです!」と喜びに溢れた声が聴けたことです。

業務で一番大変だったことは?

 

業務知識で覚えることがたくさんあることです。お客様のお問い合わせ内容でも、知らないものや分かっているものでも実際操作を行ってみると、なかなか改善しない場合もあります。こうしたことは普段の業務や対応の復習で 学んでいく必要があると感じました。

ぶっちゃけ感じるウォンズへの不満は?

 

お酒の強い人が少ないこと。

     

WONSで働こうと思った理由は?

 

最初は、就職活動インターンシップ前に、父と企業一覧の本を見ていた際に「あっ、ここうちの会社と関係ある」と父が言って、名前だけ知っていた存在でした。 その後、大学3年生の際にインターンシップフェアに参加した際にウォンズを見つけ、ブースへ飛び込みました。参加をしたインターンシップで対人関係のコミュニケーションについて今までの考え方が一変し、「人の今までの考えを変えてしまう、ここの会社で働きたい!!」と強く感じ就職を志望しました。

     

会社の魅力は?

 

社員の年齢が若く、エネルギーに溢れているところが魅力です。
社員の年齢が若いが柔軟性に富んだ考え方ができる人材が多いように感じます。
これからもっと若い力が成長の後押しをする会社になっていくと思います。
また、社内活動も盛んで、ボランティア委員会では、児童福祉施設へ訪問しサンタさんになったりもしました。他にも、会社の忘年会である、ウォンズアワードの実行委員会や、毎年夏の宇和島ガイヤカーニバル参加や、社内環境改善委員会(WING)など、仕事以外の活躍のステージは様々です!

     

今までで一番達成感のあった業務は?

 

ある窓口のお客様への連絡を、専属で3,000件以上2カ月で対応したこと

     

業務で一番大変だったことは?

 

クライアントにメリットを感じさせる改善要望を提案をすることが大変でした。現場の最前線で頂くお客様の要望、ご意見をサービスに反映して、より良いサービスを提供し続ける必要があります。改善の提案の難易度は高いですが、実際に運用改善された際の喜びはひとしおです。クライアント様、お客様、サポートセンターが一緒にサービスを向上させていく工程は、大変でもあり達成感も大きいです。

     

ぶっちゃけ感じるウォンズへの不満は?

 

本社が本社のような扱いを受けていない!
松山が本社のように感じる!
もっと宇和島本社を取り上げて、、、、、、、

  

中途採用

ウォンズでは現在下記の職種について
募集しております。

コールセンタースタッフ
コールセンター事業部では、正社員・パート・アルバイトの募集を行っています。ライフスタイルに合わせて、多様な働き方を応援しています。詳細はリンクよりご確認ください。
制作スタッフ 兼 ディレクター
マーケティング事業部では、Web制作業務経験の正社員募集を行っています。詳細は、リンクよりご確認ください。

Interviewインタビュー